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MOVILM
モ ビ ル ム

WORKS

BIOGRAPHY
むらかみ むねよし
村上 宗義
MOVILM (モビルム) 代表
武蔵野美術大学卒業後、映画業界に進出。
助監督として経験を積み、ゆうばり映画祭自主映画部門で奨励賞を受賞。以降、映画メイキングやドキュメンタリー映画、PV制作、番組宣伝、TV番組など幅広く映像制作に従事。
両親の会社の倒産を機に、経済的に厳しい状況にある中小企業や家業を支える人々の姿に強く共感し、「映像で中小企業を応援したい」という思いが芽生える。近年は「断捨離」番組などにも参加しつつ、地域の魅力や人々の努力を可視化する企画・制作にも力を注いでいる。
また、全都道府県にロケで足を運んできた経験から、地域ごとの文化や人々の価値観を肌で理解しており、作品や企画に土地の特色を活かすことを得意としている。
第三者からの評価
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NHK映像大賞にて、CM界の巨匠・早川和良氏より高評価。
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宍戸錠ドキュメンタリーが長谷部安春氏推薦により、日本映画監督協会員に。
現在の活動
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グローバル企業から個人案件まで多数の企業PVを制作。
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民放キー局およびBS局・配信サイトにて情報番組・スポーツ中継をディレクターとして担当。
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VR制作現場に参画し、近年はAI映像制作にも取り組む。
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地域の町内会では高齢者を巻き込みながらデジタル化推進活動を主導。(これが一番大変!)
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AI活用の可能性を探求し、専門スクールで知識を継続的にアップデート中。
強み
エンタメで培った柔軟な映像表現とコミュニケーション力は唯一だと思っており、今後、企業はさらにエンタメの力を活用すべきと考えている。企画段階から納品後の展開まで一貫サポートし、映像を課題解決の手段として活用。
「作って終わり」ではなく、PDCAサイクルを回す映像制作を推進。
得意領域:採用動画(人の魅力を引き出し、ストーリーで伝える手法に定評あり)

PV, CM
Microsoft
NTTコミュニケーション
CHANNEL
サッポロビール
ロッテ
SMC
日本ベーリンガーインゲルハイム
三幸学園
益子珈琲
他(順不同)
映画、ドキュメンタリー
ドキュメンタリー映画「ダーティジョーカー」(2002)
宍戸錠両頬異物除去手術「サージェリー」(2002)
映画宣伝
ワーナーブラザース
FOXチャンネル
TSUTAYA
日活
他(順不同)
TV・NET
NHK・日テレ・テレビ東京・BS日テレ・BS朝日・WOWOW
ABEMA
リオ五輪 東京五輪 等


